php.ini

  extension_dir と include_path



  
extension_dir = "c:\php\ext"
include_path="c:\php\pear"
  

extension_dir は、拡張ライブラリ( 使用例 extension=php_gd2.dll ) が存在するディレクトリ
を設定し、include_path は、ライブラリ( require 等で読み込まれる ) の検索パスを設定します。

include_path は複数のパスを設定する場合、セパレータとして使用する文字が OS によって違うので、
PATH_SEPARATOR という定数を使います

使用サンプル

PHP : TCPDF の Cell で一覧表を印字するサンプル




  allow_url_include



デフォルトでは off です。

このオプションを指定すると include()、include_once()、 require()、require_once() で
URL 対応の fopen ラッパーが使用できるようになります

この設定を使用するには、allow_url_fopen が on である必要があります
( allow_url_fopen はデフォルトでは on です )

PHP 5.2.0 以降で使用可能。

PHP オンラインマニュアル

PHP: リモートファイルの使用 - Manual






  cgi.force_redirect

IIS を含む Windows 用の一部の WEB サーバーで以下の設定を行う
必要があります

  
cgi.force_redirect = 0
  













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